茶道具木のハケで粉茶混ぜて飲むものだと思います。
祖父のもので年末のお掃除で出てきました。三十年位誰も触ってない水やから出てきました。
祖母お茶の免許持っていますが私のではないといっていました。
嫁入りの時に月謝払ったら免許くれたみたいです。
なので祖母聞いても素人同然です。
少し興味が湧き小代焼調べさしていたしました。
ここからは私の勝手な見解です。
間違っていたらごめんなさい!
ここの工房のネット乗っているおじいちゃんの作品では
ないと思います。
なぜならこのじっちゃんが25歳より前
の作品になること、そして釉薬かけ方が
全く違います。
箱書きも明らかに筆跡が違います
落款インク今のシュウ色ではないです。
テレビ見ましたが印鑑なら何でもある所のあの朱肉の色とソックリです。赤黒い感じです。
たぶんですがあのじっちゃん3代目みたいですのでおそらく2代目が55歳ぐらいか
1代目の方だと思います。
今の方は釉薬に繊細な感じ流れるあとを考えかけていますが
こちらの釉薬かける時指のあとがあります。
なので几帳面な今の方ではない
箱書きや箱の古さなどにより
このじっちゃんのお父さんかじっしちゃん
だと思います。
器として
普通に使ってあげるほうがいいと思います。
よければ祖父の物ですがお譲りしたいと思います。
こちらの物は古くほとんどのことわかりませんがご納得してから発送さして頂きたいと思います。
あのじっちゃんコメントくれたらすぐに
わかるんですけどね!
よいお年 お迎え下さい!
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